「voice」
叶わぬ想いである事は
誰よりも このボク自身がよく知っていたのに ―――
久しぶりにキミの声を聞いた あの夜
今まで抑えていた感情が溢れ出す
何気ない会話
まるで昔に戻ったような そんな錯覚さえ覚えた
キミは気づいていただろうか・・??
あまりに久しぶりに聞くキミの声に ボクが心を奪われていた事に
昔のように、暖かく夢を語るキミに
ボクは再び 心を奪われてしまっていたんだ・・・
⇒
じぶんで書いておきながら言うのもなんですが・・
この作品は自分なりに納得いきませんね。。。
でも・・写真ゎお気に入りなの
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