7月10日[
月曜日] 話ゎちょっぴり昔に戻って・・ちょぉど①週間ほど前の話。○
『タイヨウのうた』・・という映画を観てきました
みなさんゎ観ましたか?? この作品、最近じゃドラマ化もしちゃったみたいですよ
結構前から
観たいなぁ(*゜・゜)。○ と思ってたのだけど、なかなか時間がなく・・
ついでに言うと一人で映画館に行くのゎかなり抵抗があるんですよ、あたし。
なので、同じく観たいって友達を探してて・・観に行くのがこの日になってしまったというわけデス。
さてさて、あたし的にこの映画ゎ
★10段階評価でいうなら・・
★★★★★★★★☆☆かな(*u_u)。○
感動し、
涙し、
心温まり、胸が
キュンってなる映画でした
なんしか
ストーリーが
キレイだったぁ・・(゜▽゜*)
『いま、会いにゆきます』張りに好きです
そしてYUI©の唄が、さらに作品を盛り㊤げておりました 彼女の歌声ゎ心に沁み渡る感じで好きです
この映画を観た時も思ったのですが・・ 感動作を作るにゎ
『愛する人の死』がつきものだよね。○
『死』でしか感動を呼べないのかなって思ったら、なんだかちょっぴり
淋しい気持ちになりました。○
実ゎYUI©演じる
主人公の名前が
あたいの本名と同じだったので、スクリーン㊤で名前を呼ばれるたびに
ドキッっとしてました 笑”
でゎでゎ、続きゎ映画のレビューなんぞを書いてみてます
ネタバレ的要素があるかもなんで、それでもイイよって方ゎどぉぞ
交わるはずのないふたりが出会って、
奇跡の物語がはじまった ―― 。
⇒
――― 僕達は、太陽の下では出会えなかった。
原作:坂東賢治 [ソニーマガジンズ]
監督:小泉徳宏
出演:YUI 、塚本高史 、麻木久仁子 、岸谷五郎 、通山愛理 、田中聡元 、小畑文 、
ふせえり 、小林隆 、マギー 、山崎一 and more...
~ About this Story ・・・ ~
とりあえず予告、観てみる?? ⇒
Yes*
YUI©が演じる
雨音薫ゎ、海辺の町に暮らす16歳。
学校に行かず、
陽が沈むと
ギターを持って、駅前の広場で自分の作った歌を唄うのが、
彼女の日課でした。
昼ゎ眠り 夜になると活動する・・という普通の人とは逆の
孤独な日々を送っていました。○
なぜなら彼女ゎ
XP[色素性乾皮症]という病気をかかえていたから・・・。
普通に暮らせないことの
苦しさと
淋しさを抱えて生きていたのです
でも
薫ゎ、レストランを経営する
父親の謙[岸谷五郎]と
母親の由紀[麻木久仁子]、
親友の松前美咲[通山愛理]のあたたかい愛に支えられ、毎日を明るく生きていました
そして何よりも、彼女にゎ、自分を表現できる
「音楽」という大切な宝物がありました(u_u〟)
歌・
家族・
親友、これが彼女のすべてでした。
そんな彼女にも、
密かな楽しみがあったのです。それゎ・・
午前4時、日の出前に帰宅する
薫。
高台にある部屋の窓から外を眺めると、そこには、サーフボードを抱えた
ひとりの少年がたたずんでいた。
それが
塚本高史演じる
藤代孝治、18才。美咲と同じ学校に通う
高校生。
薫は彼に、
恋をしてしまったのだ。
ある夜、
出会いの時は突然訪れた。 いつものように広場で歌っていた
薫の近くを偶然、
孝治が通り過ぎる。
衝動に駆られた
薫ゎ、ギターを
美咲に預けて走りだし、
孝治を勢いよく追っかける。
そして面食らう彼に、初めての
愛の告白
一度は失敗したと思われた告白だったが、数日後、深夜のバス停で偶然の再会を果たしました
夏休みになったら
薫のストリートライブを見に行くと約束してくれた
孝治。
―― そして夏休み。
いつもの広場を他のミュージシャン[マギー]に占領されて、ふくれっつらの
薫を、
孝治ゎバイクに乗せて横浜の街まで連れて行った
初めての
バイク。初めての
遠出。 到着した広場で、
薫が
ストリートライブをはじめると、
そこにゎたくさんの道ゆく人が足を止め、あふれんばかりの
大喝采を浴びたのでした
横浜からの帰り道、
ストリートライブに感動した
孝治ゎ、防波堤で海を見ながら
薫に
愛の告白
でも
孝治ゎまだ、彼女の病気のことを知らなかった ―― ・・・。
初めてのデェトに時間を忘れる
薫だったが、気が付くと夜明けの時間が近付いていた・・・
青ざめた
薫ゎ、理由もいわずに家に向かって駆け出した 。○ その後を
孝治ゎあわてて追いかけた。
「あんた、
薫を
殺す気」
彼女を必死で捜していた両親と
美咲の口から、
薫が病気である事を、
孝治ゎ知らされるのだった・・・。
「病気なんて関係ないって思おうとしたけど、やっぱり私が人を好きになろうなんて、無理なんだよね」
初めての
恋をあきらめ、歌うこともやめてしまった
薫 ―― 。
一方
孝治ゎお金をためるために、愛用のサーフボードを売り払い、
アルバイトを始めました
彼ゎ
薫に、
ステキなプレゼントを思いついたのだ。
それゎ
薫の歌を
CDにすること。
「太陽が沈んだら、会いにゆくよ」
孝治ゎ
薫にやさしく語りかけ、踏切の真ん㊥で初めてのキスをした・・・。
死を覚悟しながらも、もう一度生きようと決めた
薫。
「私、死ぬまで生きるって決めたの。生きて、生きて、生きまくるんだから」
家族・
親友、そして最初で最後の
恋。
彼女ゎすべての気持ちを込めて曲を作り始めた。
しかし病気ゎ進行し、
薫ゎ
ギターも思い通りに弾けなくなってしまう
でも
薫にゎ歌があった。 彼女ゎたくさんの愛に支えられて強くなった
「私の手、こんなになっちゃったけど、私の声ゎ聞こえてるよね??」
「私、歌うから」
そして
薫ゎ、たくさんの
愛と
勇気を持って、レコーディング・スタジオへと向かうのだった ――― ・・・。
彼女は、タイヨウに帰っていった
僕の心に、歌を残して・・。
~ CoMMEИT ~
青春真っ盛り的ストーリーでした 精一杯生きるって素敵だなって思いました
あたしが何より心打たれたのゎ、
岸谷五郎サンの演技でした。
病院で、父親役の
岸谷サンが
「なんでだよ!! 何で、俺の娘がこんな目に合うんだよ!!」って言うシーン、心に刺さりました。
最初観ていて、
YUI©の演技がぎこちなかったのが目に付いてたのですが・・
なんだろね、観てるうちにそのぎこちなささえこの映画にふさわしいようにも思えてきちゃって・・。
とにかくやっぱりステキな映画でした*・゜+:・*.;(*´ω`人):・゜.+:・*.
ドラマゎ見てないのですが・・ でもきっとドラマよりいいはず!!
何でそう思うかって・・??
そりゃぁやっぱりキャスティングでしょう
あたし・・山田氏の演技ってばあまり好きくないしね 苦笑”
ってか彼ゎ
「世界の中心で、愛を叫ぶ」にしろ
「電車男」にしろ、
映画化した作品がドラマ化したらたいがい起用されてるよね。○ ・・なんでだ?? (^^;)
かなり前にもこのブログで紹介した沢尻エリカ©も起用されてますねぃ
↑
そのときにも書いたんですが、あたいゎあの子が結構好き
でもぉ・・ 今回の役ゎなんかちょっと違うかなって。○ 映画観ちゃったからなおさら。
機会があればドラマも観てみたいところ・・・。 歌とかもちゃんと唄ってるんかね・・??
← これゎ・・まぁ・・おまけです(゜▽゜*)
右のャッ、編集し忘れてるけど再編集が面倒なのでそのままで・・。 爆”
そぅそ、この日ゎ映画の前にあたいの職場で夕飯食べました
店長の計らいで飲み物代、タダにしてくれました(≧∀≦) なんていい人♪ 笑”
さてさて、レポートほったらかしで更新してしまいました、この記事。○
気付けばこんな時間だし・・↓↓ 寝なきゃ。○
でゎでゎ・・・