いろんな秋 vol.②
“○○の秋シリーズ”も②回目を迎えました
さて、今回ゎ予告どぉり『芸術の秋』ということで更新
そして今回ゎあたしの好きなイラストレーターの方をちょっぴり紹介
♪♪♪
そのイラストレーターとゎ
内尾和正サンです
↑作品名 : 『
源樹の森[げんじゅのもり]』
自然に繰り返される日々の営みが
折り重なり深く積み重なって、
何によっても揺らぐことのない
刻(とき)の固まりになる。
けっして華やかなものではないが、
永い刻の波動が辺りを包み込んでゆく。
源樹に命が集うのは、
積み上げられた時間が放つ安堵感に
漂いたいからではないか。
そして、その命の群れたちが、
新たな刻を静かに積んでゆく。
Words & Picture by : 内尾和正 。
好きですねぃ、この作品
どこか
淋しげ・・・。
だけど
森の
深みのところどころに灯火がともっていて
ぽわっ・・っと心があったかくなるような・・・
あたしがこの絵を初めて見た時、そんな印象を受けました(u_u
〟)
彼の作品ゎ他にもたくさんありましてですねぃ・・
好きなの挙げてたらキリがないんだけど、、、
『
天艀の港』、『
濤波の懐』、『
朧宮の風』、『
累刻の城』、そして『
灯華の告』が特に好きです
vvv
って言うかですね、、、『
天艀の港』って作品を見てると“
現代版組踊大航海レキオス”の舞台を思い出すのですよ [何故!?]
‘出発の朝’・・みたいな?? [違っ・・]
・・ってか今回もまた話ズレてきとるがな。。
絵を観たり(◎。◎)、描いたり(..)φ゛ 映画や舞台を鑑賞したり・・
音楽を聴いたり(ノ´∀`)ゞ
♪、奏でたり、唄ったり(*´3`)
♪♪♪...etc...
芸術[っぽいこと]に触れるのゎ基本的・個人的に好きですd(´▽゜*)
だけどなかなか機会がないっていうのが現状
ll!!liiorzll!!ill
だけどあたしってば挫けなぁ~ぃのねん(*´∀`)ゞオホホ
Because・・
『芸術』ってのゎ場所にとらわれないモノなんじゃないか??
・・と、勝手に思ってるから テヒヒッ(ノ∀`*)ポッ 笑”
[ハイ、そこの方!!おめでたいやつとかいわないよぉに!! 笑”]
でも実際絵や音楽が足元にも及ばないものが存在する。
それゎ何を隠そう
自然ってやつですょ(* ̄▽ ̄)b
この時期ならではの穏やかな
空・・・
少しずつゆっくりと形を変えながら流れる
雲、優しい日差しの
太陽、、
日を増すごとに変わっていく木の
葉の色、その木の葉を揺らす
風。。
・・ぅ~ω、どの季節もそれゎ素敵な光景。
でもきっと自然の変化が①番激しいのが秋なのかもなぁ・・
だからきっとそれを見た誰かが
『ま・・まさしく!! これぞ芸術・・』
って思って“芸術の秋”ってフレーズを思いついたんじゃないかな(゜∀゜*)??
・・などと勝手な考えに辿りついた今日のブログでありました♪
じゃぁラスト、皆様のご要望にお応じまして[←ぇ??・笑]、内尾sanの『
天艀の港』を
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